2006年04月23日

オフ!OFF!オフ!(続き)

金曜日、父帰る/屋上の狂人 6時観劇
参加者:PさんNさんIsさん私 8時の観劇を終えてFさんIzさん
7時過ぎ、三軒茶屋のあるお店に入り、「おつまみコース」一人1,500円なりを注文し、話に花を咲かす。賢一郎のあごをつたってぽたりぽたりとたれる汁はなんぞや、とかゆう話になる。汗とか、涙とか、はなみじゅとか…?
して、ここんちのおつまみコースは立派なご飯コースだった。ゆっくり出てくるし、飲み物もすすんでお腹が一杯。9時近くなったので一度店を出て、8時観劇のご両名と合流し、足の事も考えて渋谷に出ようか、つう話になった。
これがまた。4月の金曜日の渋谷。人の海。あちらこちらぶつかりながら、またある居酒屋までたどり着く。お腹がすいているFさんとIzさんには申し訳ないけどこれまた「2次会コース」と、こっちは完璧つまみ系のコースに飲み放題で2時間、ということで落ち着いた。PさんFさんは福岡から参加、Isさんは米どころ新潟からの参加である。剛ファン6名、濃い。店もうるさい。2時間とっくに越えて、終電まで語り明かす。

その後Pさんは拙宅に。すみません片付けても片付けても片付かないんです(汗)積み上げた本の山を枕元に寝てもらうことに、お構いも出来ずに、ああ。

土曜日 ランチオフ@三軒茶屋
主催Eさん、参加者いっぱい(ごめんなさい)11名あずまやーず中心に集合。
おされな無農薬野菜レストランで、私だけわがまま言って食べられないもののけて、別のオードブル頂いたり、パスタ別盛りしてもらったりしました(汗)Eさんお手数かけてごめんなさい。参加者の中には、プレママKさんがはるばる遠方からいらして、剛さんの舞台を2回もご覧になったとか。無事に帰られたでしょうか。久しぶりのAちゃんも元気そうで嬉しかったです。昨日のメンバー4名はそのまま3時からの回を鑑賞。終了後、キャロットタワーの展望カフェに向かうと、皆様そのまま移動されてきてまた合流。嬉。空は晴れ、はるかに富士山と丹沢山脈がはっきりと見えました。
場所を移し、少し早いサパーオフに突入。チャイニーズで天心と坦坦麺セットもしくはお粥セットでまた一盛り上がり。気づけば半日、空は暮れなずみ、「もう解散?」と誰にともなく聞くと「これからどこ行くの?」と正確なツッコミ。ありがとう。

日曜日 瀟洒なホテルのティールームで昼下がりのアフタヌーンティーオフ。
北海道からお越しのあずまやBさんと旦那様(男前)を囲み、おされにアフタヌーンティーを楽しむ。ほんとのタワー型のアフタヌーンティーセットで出てくるの。Bさんとは殆ど6年ぶり、それもちゃんとお話したこともなかったように記憶しているのでご無沙汰申し訳ないなあと思いつつ、その美しさとそのぱきぱきとした話し方がとても素敵でした。私後から思ったのですが、旦那様、韓流スターというより、俳優の大森南朋さん(ごろさんのドラマに出てる)に似てらっしゃらないかしら。東京でのバケーション、と剛さんの舞台、楽しんで下さいませ。

そんな感じで、剛さんが舞台をやってくれるおかげで、パソコンの画面で知り合った私たちは実際会って楽しい時間を過ごすことが出来ます。観劇自体とても素敵な時間ですが、さらに贅沢で豊かな時間も過ごすことが出来ます。クサナギさんありがとう。そして6月の吾郎さんにもありがとう。ついでに夏のSMAPさんたちにとってもたくさんありがとう。


posted by NEMUKO at 20:51| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

オフ!OFF!オフ!(続く)

21日金曜日、6時の回と、本日22日土曜日、3時の回を持って
私の「父帰る/屋上の狂人」鑑賞は終了しました。

そしてたくさんの人にあって、たくさん話をしました。

以前私は、賢一郎さんが堅く堅くなっていく、と書きましたが
出だしの声色居住まいは、家長のそれで、とても頼れるたくましい背中(が後ろについているだろう)をもつ、「あーこんなお兄さん欲しい」とふと思ってしまう、穏やかなそれでした。
堅くなってしまうのは、父が帰ってきたとき。

屋上の義太郎は、降りてこなくてもいいから、ずっとそこにいてください、と、あなたが大好きな屋上でずっと金毘羅様の神様とお話していてください、と、祈るような気持ちで見ていました。

ああ、終わっちゃった、と一抹の寂しさと、これからまた始まる何かに向かって走り出すのでありまーす。

ところで私、夕べ2つのお店で5杯のアルコホルのグラスを傾けて全然平気だったのに、いま一人打ち上げで缶チューハイ1本で雲の上です。
金曜日から明日まで続くオフラインパーティーのことは、あした書きます。
9時台ですけど寝ていいですか…(実は水曜日からテンパリがずっと続いてたのねー。)
でも一言。
不肖私めの胆石快気祝い、催していただいて本当に有難うございました。

PS
ぽーずさん、あのファイルあったよ、古いほうのボックスに。今度来たときにね。
posted by NEMUKO at 21:41| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

足フラットな!

タップの名手だった、故・伊藤俊人さんの台詞で印象に残っているもの。
高い所に上るときには、足は基本平らにしなくてはならないらしい。
はだしで偏平足なクサナギさん的には、瓦の上を動き回るなんてへのかっぱなのかもしれない。ダンス万能説もあるし。

なんてことも思いました。
さて、大ちゃんのラジオだ。
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2006年04月16日

みゃあ

今日の18時からの回、2回目の鑑賞。

賢一郎さんはその名のごとく堅く堅く、義太郎は透明に透明になっているような気がします。
中心をを挟んで対する軸を反対に反対に動いているように見えます。

義太郎さんは、使用人の吉に屋根の上で捕まったとき、「みゃあ」と捕まった猫のような声を出します。

今日の席は後ろの方で、舞台全体が見渡せました。
そのおかげで、シルエット文字「屋上の狂人」が確認できました。
わかんなかった。それくらいマルチアングルだったのだよ一回目は。

お芝居の要は対比。大と小、長と短、明と暗、硬と軟。
この企画考えた人、すげーよ誰だよSISの人かいやっぱし、と感心しきってしまうのでありました。
今日もクサナギさんおよびカンパニーの方々絶好調でした。
この密な空間に今日いられたことの幸せを抱きしめ、明日への活力に。(明日は面接演習なり。きゅー)
posted by NEMUKO at 23:40| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月03日

三軒茶屋にて

居候の身はあるときつらいもので、週末妹のPC触らせてもらえませんで。
初日のチケットを譲っていただいて、ああこんなに他力本願でいいのだろうかと感謝しつつ行って来ましたシアタートラム。18時の回。
席についてみるとまるで手の届きそうな、やや下手側前から2列目。
あとはもう…なんかマルチアングル状態で絣のひとと白いひとばかり見つめてしまう、芝居鑑賞としてはあるまじき姿勢で観劇したのでした。

とりあえず、まちゃぴこGJ!ってことで。

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posted by NEMUKO at 10:53| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

みゅ〜

一日目、帰りが遅くなって
実家に電話したところ、受話器の向こうで母がテレビと一緒に「マコ〜♪」と歌っておりました。

ドラマとしては、もっかい見直したいところです。
とても丁寧に作ってあって、役者さんもみな達者で、ひとそれぞれの気持ちの動きもきちんと描かれていて、良かったと思います。
とにかく広末さんが圧倒的でしたね。
徹子の部屋をみて、なんて可愛い笑顔をするんだろう、と思ってましたが、やはり女優さんなんだ、と思い知らされ(?)た感じがあります。
クサナギさんは、「女優を上手く魅せる役者」の本領発揮だった気がしました。不器用でつたないやり方で、ミコをつつんであげるマコ。

私的にはもうひとつ欲しかったような…なんだろ、普通に観ちゃったんだよね。感情移入がなかった。やっぱ心が乾いているのかしら。事前に番宣で映像いっぱい見ちゃったからかしら。でもこれは他の人も同じよね。
なんかもったいないなあ、自分、って感じ。

でももう「がんばった大賞」も「スマスマ」も経由しちゃったし、今晩ぷっすまあるから、見返したとしてもやっぱり客観的になっちゃいそうだな。
余韻に浸らせてー、お願いだから。(いつものことだけど)
posted by NEMUKO at 12:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

突然ですが

彼のお方の台詞の中で、一番「ヘコっ」となったもの。


「僕はねぇ、いめえじのぐしょかをしてんの」


いめえじのぐしょか


Airplane Brothers はじめての夏


これって、多分、つか、絶対


イメージの具象化 だよね。


長回しで撮ってたビデオみたいだけど
監督さん、それで良かったのか、直してやれよ…と。


それがミコマコ、まあ立派になって(涙)


久しぶりに見て、思い出しちゃったのでした。
ついでに小技も使ってみたりして。
posted by NEMUKO at 18:51| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

ソープ・オペラ

金曜日に初見、本日ゲットしましたアリエールのCM。
私、アリエールもファブリーズも今までCM大っ嫌いだったんですよね、旦那をバイキン扱いしたり、友達をばかにしたような行為をしたり。でも今回はそーいうコンセプトは使えないべ?
あくまで爽やかで良い旦那路線で、非常に好感持てました。
実家の母が「ジャスコにクサナギくんのポスター貼ってあったわよー」と教えてもらっていたのに病み上がりで行けず、地元のジャスコでは売り出しはしてあったもののポスターはなかった。ちっ、売り場面積の差か、これが。行っとけばよかったなあ、と思ったのも今日。

アメリカも日本も、お昼時のドラマのスポンサーは石鹸会社なんだよね、今も昔も、っていうタイトル。NTTも新CMゲットしたし(何気に私は外さずにCMを録画している。今日改めてコレクションDVDを見て我ながらあきれた、いや頑張ったと思った)。
posted by NEMUKO at 20:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月11日

やっとホントの歌が聴ける

マコ、甘えてばかりで、ごめんね。

古くはつかこうへい先生(こないだ夢に出てきて驚いて起きてしまった)の「飛龍伝」の中のせりふで「ああ、こいつはホントに甘えているなと思い、読むのをやめました」とあった。

で、ドラマが決まった時、うちの母に「愛と死をみつめての歌うたってみてー」と頼んだら、さすがに私の母、全く音程が判らなかった。うー…

で、最後に映画版DVDを借りてきてわくわくしながらタイトルを待つと
「マコ、ミコのマコ♪ミコの分まで強く生きてねー♪」みたいな、吉永小百合の歌う映画オリジナルのテーマ曲だった。

ドリカムさんがカバーされるですか。CDリリースなしですか。
もう何ヶ月も前から待ってるので録画すっとばしはしないだろうけど、いよいよとなると緊張が走りますね。文庫も今読んでますし。松尾ちゃんのご本と平行して。

関係ないけど、入院中Wool聴いてたの。なんか新鮮!
前ははっちゃけWooディスクがお気にだったんだけど、今聞くとしっとりLooディスクのほうがしっくりくる感じ。なんか久々にSMAP聴いちゃったーって感じだわ。
posted by NEMUKO at 16:05| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(1) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

会報届いた

なんつうか、ここんところドラマ「彼女たちの時代」一気見したせいか
ショートヘアの深津ちゃんが焼きついていて(あー、博士の愛した数式観に行きたい)

12月のカレンダーのクサナギさんが、深津ちゃんに見えるですよ。
色白にくっきり眉。思わず目をこする。




今回不祥事やらかしたジュニアくんって、サランヘヨの後ろで踊ってた子の一人なのね。
どの子かさっぱり判らんが…いい大学受かっても学習能力は足らんかったのな…ああ若気の至りで片付けられない今の芸能界。
posted by NEMUKO at 23:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8年経って、「じんべえ」

今日は生クサナギさん、元気になってよかったね。無理はしないで欲しいけど。
顔色悪いのかな、なんか黒めのドーランだった気がしますけど。

さて、時間あるうちにビデオ処分しましょキャンペーンと、98年の「じんべえ」を見ています。
これはねー、ビデオにもなってないし、再放送もあったか覚えてない。
ただ、板前クサナギに落ちたあとだったので、さらに月曜日はクサナギデー(いいとも、じんべえ、スマスマ、ぷっすま)だったこともあって、相当テンパっていた頃だと思います。
友達の間では…あんま評判よくない。てか設定違うから。
原作本まで手に入れた(ヲタク!)ら、水族館勤務の30代のとーちゃんと、血の繋がらないさっぱりと男らしい性格の高校生の娘、だから話が成り立つ。寺西くんなんか、サッカー選手で学校の人気者なのに美久ちゃんにはまったく相手にされないんだから。それをむりやり田村先生とお松にあてはめるから気持ち悪い設定になるんだ。
脚本吉田紀子さんだし、まるっと残そうと思っていま見返しております。
板前に肌荒れの残る若きクサナギシ。必死でけなげな役どころ。化ける前。見ものですよん。

しかしよく働くなあ、うちのHDD(3年目)焼いたRの数見て思った。
こいつとPC、どっちかダウンしたらわたしゃお手上げです。早く職見つけなきゃー。
posted by NEMUKO at 14:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

ふるー

インフルエンザですって先生!?
昨日のいいとも、タモさんの発表にびっくりして
僕たちの音楽で、吾郎さん代理(素晴らしい連携プレイ:てか録って出しなのね)にびっくりして
今日ヤフーのトップに載ってて、さすがの私も書かずにはいられなくなった(ごめんに、静観するタイプなので)。
今部屋に帰ってきてゆっくり記事を読むと、いいとも出演95年以来休んだのって初めてなんですって…すごいよオヤビン。

「調子悪くてあたりまえ」って、誰か歌ってませんでしたっけ。
私は年齢関係なく、通勤時間が長かったせいで社会人1年目からこれがモットーだった虚弱人間なので、素直にひれ伏す思いです。
クサナギさんも高熱に襲われたこと幾たびあったでしょうが、驚くほどのハードスケジュール点滴やら坐薬やら、民間方法でニンニクやらで絶対仕事に穴を開けなかった。すごいっす。穴開けまくりの私、ごめんなさいっす。(特に自転車事故で驚愕に陥れた元同僚の方々)
でもいくらクサナギツヨシといえども、これから盲腸になるかも判らんし、石っころ溜まるかも判らんし、健康に注意してもしても病気というものはやってくるときはやってくるもんですから、十分に休養して元気になってもらいたいものです。
眠るの好きだって言ってたし、慎重な人だから大丈夫だと思うけどね。

あんま関係ないけど、榊原大先生もツアー終了後発熱と。あなたは若くないんだから(きゃー)気をつけないとねん。

クサナギさん、早く元気になった姿を見たいです(結局本音?)
posted by NEMUKO at 16:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

なんですと?

年の初めのテレビ番組ー。
1月2日のぷっすまが第2位だったと、オリコンさんが。
あたしゃまだ全部見てないよ、ギリギリバスター鷹の部、山ちゃんが餌食になったとこまでしか見てないよ。
ぷっすま好きではありますが、間に歌舞伎だお使いだが十分挟まる5時間は長いぜ、とほんとに思いました。
そして鶴瓶師匠がありとあらゆる所で、7回で打ち切りになった「頑張ります」と「ぷっすま」比べて語ってて(朝まで生つるべでも、志村けんとの番組でもゆうてはったそうで)ああ。クサナギツヨシ、偉くなったもんだなあ、と関係者でもないのに胸にじーんと来たりするわけで。

今年も足抜けできねーな、と覚悟する年始でありました。(足抜けする気だったんかい!)
posted by NEMUKO at 18:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

このお、ちょんちょん!

素敵だったわー、今日のクリスマスドラマのタクシー運転手。
「こんな日はあれですか、彼女としっぽりしちゃうんですか、またまたー」って
まんまモンティ・パイソンのエリック・アイドルのギャグじゃんかー。
広川太一郎の吹き替え、「このお、ちょんちょん!」で有名なんだけど
はっきりいって、お上品なギャグではございませんのですがねえ。
すげー、ほんとまんま。だれよこのコント演出したの。

いつぞやのクリスマスコントのケンタウロスを撮り損ねたのを学習して、録っててよかった。
posted by NEMUKO at 01:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

引く時にも力がはいんだよ

いやー、凄かったですね。なんかコトバが出ませんよ、トライアスロン。
私ごときのこと言っても屁ですが、イギリスでサイクリングした時、やっぱ坂ばっかりで
ギア最軽にしてもつらくて、当然降りて押して歩きましたもの。
でもってやーっとの思いで坂上りきったと思ったら、すぐ下り坂で、下るんなら上らせるなって1人で怒りながら走ってましたよ。あーいう道ヒリーとか、スティープヒルとかゆーんだよ。
それも競技用のロード車で、ビンディング(ペダルとシューズをくっつけるようになってる)だもんなー、あれでよろよろ坂道蛇行しながら上ってるのみて、いつコケるか恐かったもの。
でも挑む姿、泳ぐにしても自転車にしても走るにしても、その雄姿はかっこよかった、2人とも。
アイドルって、鉄人でもなきゃいけないなんて、大変なのねー。それも笑顔を忘れずに。
お疲れ様でした。
posted by NEMUKO at 18:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月02日

くりすまっぷ観たよ

いちねんまえかあ。
既に暇人だったので、昼間5人のクリスマップジングルはいっしょけんめいゲットしたなー。

今年があまり切羽詰っている状態でないからかもしれないが
(いや、年明けから仕事探しだのっぴきならねえ)
去年はわたわたしてた中、このドラマの一報を聞いた気がします。
んで、放送当日は酔っ払ってた気がします(笑)サンタの暴走んとこらへん。

結構ちゃんとしたファンタジーで、よく出来てるじゃない。
バイオリンといい、本放送で「あ?」と思って、時間たってDVDで満足、ってのはどうしてなのかしら。ただ単にクサナギファンだからかしら。だって「だって、僕はサンタだから」って台詞、ふつーに役者やってるだけじゃ言えない台詞よ。言えた彼は幸せ者よ。私もまだ12月になったばかりなのになんて幸せ、イブにディナー(予定チキンとケーキのみ)を過ごす妹君(ライブ帰り)をどうやってもてなすかまで考えちゃってるわよ。ヴーヴ・クリコ付けるか。

ジングルフルバージョンは、当時チョナンで剛バージョンだけ観たけど、さすがセルDVD、5人分ちゃんと入ってるし、それぞれの個性も見せてくれて。スプレーだれに焦るごろさんも素敵。

去年ほどわたわたしていないせいか、剛さんがFNSの司会をやるのも「おーそうか、頑張れよ!」って気持ちでいるし、なんか気持ちの整理が付いてるって感じ。勿論楽しみ。
あとはイッちゃった、とロボッツと、グル魂のアルバムとミス・サイゴンゲットだね。
本田美奈子.さんの歌声は透通って心洗われるようでした。本当に残念でなりません。
あと、来週金曜に、「12人の優しい日本人」が入っております。前回パルコパート3で見れました幸せものです。大好きなお話です。母と妹とで観ます。やはり幸せ者です。
この幸せをかみしめて。
posted by NEMUKO at 23:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

剛頑張れ!

昨日はいいともからチョナンまで、数多くの番組でクサナギさんを拝見しました。
Mステではグル魂との共演をも見ることが出来たし、夜中は流れでついでにさんまのまんまのシティボーイズのおじさんたちまで堪能し、さすがに眠かったよ。
どこぞのコンサ会場で盛り上がった吾郎さんとの噂がこんなところで聞けるとは思わずに必死に弁明する姿が可愛かったぞ、久々のいじられ剛。
お歌がね、自分のパートが一番好きなんだよね。でも音が高いよね。
でも一番好きなんだから、頑張ってみようよ(小学生か)。
まだシングル買ってませんが、多分DVDと一気買いになると思いますが。

ところで、私のパソラックの支柱には、ぷっすま開始の頃の剛さん百面相(雑誌の切り抜き)に裏に初心者マークのマグネット貼った物がぺたぺたとくっついておりますが(中学生の頃、缶ペンケースに貼らなかった?)短髪でも、前髪を上手く立ち上げていて、デコ全開でもとても男前で、ずーっとお気に入りです。
あのぱっつん前髪、ちょっと昔を思い出して立ち上げてみてくれたらすげー嬉しいんですけど。
posted by NEMUKO at 19:14| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

理沙子・ステッグマイヤー

きゃあああああ!
剛が泳いでる!
剛がチャリってる!
剛が走ってる!

ロード車乗りこなしてかっちょよいわー、2人とも。(チャリ男に弱い…)
坂道きついんだよねー。うんうん。本放送が楽しみだ。

でー。
私の老後の夢@高校時代は編み物ばーちゃんだったが
あーいう為ではない、っつことで、その後の映像はなかったことに…
posted by NEMUKO at 23:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

過不足なく

描いて頂きたいものです、娯楽のためのドラマは。

海峡を渡るバイオリンDVD、今見終わりました。
正直言って、オンエア当時紛々やるかたなく、結局見返してないんだ(笑)
だから70分カットされたことで怒ってたことしか覚えてなくて。

今回、有名な輪タクのシーンと、飯場のシーンが加わったとこだけはっきり判った。
あとは私の気付かないところでインサートされていたのでしょう。
それだけで、物凄く流れがスムーズになった。
それでもカットされてしまったシーンも多かったことでしょうが。

そのお陰で、夫婦のケンカシーンや、バイオリン舐めとかミミズのシーンとかの
インパクトの強いシーンの悪目立ちが驚くほどなくなった。
思い立ったら周りに眼が届かない陳さんのキャラクターも、ちゃんとそう見えた。

あとは、母性ですね。田中さんとカンノちゃん。

そしてメイキングで本物の陳さんが登場して、ほう、と纏まる。この人が本人なんだ。

2日に分けても良かったんじゃないかとか、今更ながらちっと思ったりしないではないけれど
買わないにしても、レンタルで多くの人が観てくれたら嬉しい作品だな、と思いました。
TSUTAYAにあるよ!
posted by NEMUKO at 23:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

おっと危ねぇ

火曜日はダブルポイントデーなので、
髪も切ってすっきりしたことだし、
銀座の楽器屋さんに向かったのでした。

ぶらぶらして、余裕ぶっこいてからDVD売り場に向かう。
バイオリン、バイオリン…あり?
コーナーがあった、のに現物がない!
まさか(つーかそれはそれで嬉しくはあるんだけど)品切れかい?

店員さんに聞いたら
裏っ側の棚に「一個ありました」とほっとした表情で手渡してくれました。
いやあ、こんなの初めて。やっぱり予約は入れとくべきだったのかな。
でかいモニターでは、SWとロボッツのDVD宣伝ビデオが流れていて
吹替え俳優の特典映像も!って感じで、クサナギさんがにこやかになんか喋ってました。

ミキモトのクリスマスツリーが準備中だった。これから楽しみだわー。
posted by NEMUKO at 20:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | クサナギツヨシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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